台湾現地企業との販路をB2Bにも活用

既存の台湾上場企業との販路をB2Bにも活用いただけます。通信・精密・飲食・食品・ゲーム業界の各業界とのトップレイヤーへのアプローチが可能です。

 

企業名(一例)

能率集団・・・1965年創立、54年間の販売実績。グローバルに事業を展開。同集団傘下に7社の台湾証券上場企業を持つ。創業時に日本キャノン事務機器の台湾総代理店として創立。日本キャノン初の海外工場を台湾で設立することにも尽力。
能率集団の創業者董烱熙は台日商務交流協進会の理事長
➢ 創業者である董烱熙は2016年日本政府より旭日小綬章を受章
➢ 2020年当社代表が能率集団傘下第一化成股份有限公司の取締役就任

中華電信・・・台湾最大の通信事業者。2014年末における固定電話のシェアは94.3%。2000年10月台湾証券市場上場。台湾政府持ち株比率35.29%
➢ 当社代表が2013年から2016年まで中華電信が50%出資する中華優購に所属

鴻海科技集團・・・電子機器の生産を請け負う電子機器受託生産では世界最大の企業グループ。AppleやHP、Dellといった大手メーカーに各種パーツのOEM供給及びハードの組み立てを行う老舗。NintendoやSony、MicrosoftのXboxといったゲーム機の生産も行う。
➢ 2019鴻海が運営するECサイトにおいて日本商材の専属サプライヤー契約をShipeeeと締結